2010/10/11

あのオバちゃんは大丈夫かな

いつも行ってる近くのショットバーに来る女性は98%が低脳であると言っていいかも知れぬ。
よくそんなに集まったものだ。「毎日通り…」全体では85%くらいの数値なので、低脳が凝縮されてるのかも知れない。どういうとこが低脳なのかというとそれぞれ特徴あるので一人一人取り上げて書き記していくと面白いかも知れない。

さっきも常連のオバさんが旦那?さんと来ていたが、彼女のいつもの行為は息子との電話でのやり取りである。店に来てから何度も何度も息子と電話で他愛もない話をチョコチョコする。その電話を切った後は周りにいる旦那以外の誰かに愚痴をこぼすのである。

周りに女の人がいたら、頭にも書いたとおりだがそこにいる女の人は98%の人なので、それなりの受け答えをしてくれるのだが、今日は残念ながら低脳がいなかったので、オバさんの相手する者がいなかった。

「もう息子が全然ダメで…」とか言うので、「親の顔が見てみたいですね」と返したかったが低脳な人と会話してもしょうがないので「大変ですねー」と作り笑いをしてみたが、店の他のお客さんからしたら気分悪いものを見せられてるということを気がつかないんだろうなぁ。低脳だから。

でも後で思ったのだが、あのオバちゃんのあの行為はそういう状況を第三者に見て欲しいからやってるんだろうな。フロイト的心理学でいう「表出」に違いない。
となりにいる旦那?は店では何も言わないけど、家庭では、あるいは二人になった時にはどんな会話をしてるんだろう?
もし、フラストレーションの「表出」だとしたら、あのオバちゃんは低脳でもあるかも知れないけどストレスが瓦解する直前の亜・精神病患者なのかも知れない。そういう意味でも重ねて可哀相だね。

あ、そうだ、残りの2%はどういう女性かというと、ワタクシが連れて行った2人である。
というか、低脳の女性ってワタクシの周りにはいないんだよなぁ。あるいはそういう女性とはあまりちゃんと付き合いたくないというか。