2011/02/11

KY

(その場の)空気が読めない、とはよく言ったものだ

空気を読める読めないは、もしかしたら三つ子以前に人間にあるのかも知れない。
ヒトは、人間は、2歳前後で一回目の思春期をむかえると聞いたことがある。

それまでは母親から切り離された肉体を持っていても意識は繋がってる状況だから。
例えば、最初は泣くことなくミルクをくれるし、オムツを換えてくれるから、母親と一体なはずなのに、一年二年経つと泣いて主張しなければやってくれなくなる。
そこでヒトは自我を感じるという。

あー、回りくどいオレ。

すまぬ、この続きはまた今度。